2005年08月05日

ちょっとこの現象はおもしろすぎる。

ええとですね。コマーシャルの話です。

「ワンデー アキュビュー」Cafe編

↑クリックしてもらうとCMの画像、さらに映像も選択すればみることができるので、
イメージを膨らませてください。
(みんな一度は見たことがある筈)

そして、googleで「ワンデーアキュビューのCM」で検索をするのです。

結果


検索結果の半分とはいかないまでも、最低でも1/3程度は

「メガネのほうがカワイイ」

という意見が。(笑)


もちろん、コンタクトの方がいいということをアピールするCMだから、
わざわざ意見する人には、反対意見の人が多い。という部分はあるとおもうのですが…

それにしても多いよ。


そして、その意見の持ち主みんなが、

「もしかしてメガネの方がカワイイと思っているのは俺だけか!?」

と思ってるのもおもしろすぎる。(笑)

勿論、俺もメガネの方がカワイイと思うよ。
というか、前々からそう強く思っていたので、検索をしたわけですよ。(笑)
posted by アキ at 23:36| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | メディア(娯楽含む) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月04日

知っていなければならないこととは?

古いことを知っていると、これから起こることを予想できたりしますよね。

逆にいえば、過去を知っていないと損をするわけですよね。

夏休みになって、情報収集できる時間が増えて、
「いかに自分がモノを知らないか。」ということを痛感しています。

その情報収集の過程で思ったことは

「複数の社会のなかで、その構成員として、きちんと行動するには、どれだけのことを知っていればいいのか?」
という問題です。


わかりづらいので、わかりやすく言うと。

例えば、
人権保護法案への反対について調べて、投票によって、自分の意見を国政に反映させようとすれば、
的確に法案を読み解く力が必要となる。

バイトなどで、企業と契約をする際にだって、契約の言葉を正確に理解していなければいけない。

部屋を借りるときの契約だってそうだし。

悪徳リフォームかどうかを見極めるにも住宅の知識必要だし、

いいプイロバイダを見つけるにはPC・インターネットの知識が必要だ。

メディアを理想的に利用するためには、メディア・リテラシーが必要だろう。


例を挙げていけばキリはないけれど…
明らかに、自分には「自分の今、または将来、手に入れる権利」を十分に使いこなせる自身がない。

いかに今まで親に頼ってきたのかを実感しています。
実際痛感したのは、法的な知識であるのだけれど。

法律は国民は知っていなければならないのか?
(もちろん、俺の努力と意欲、頭が足りてない部分は大いにあるのだけれど)
正確にではないにしろ、それなりに。

俺は法律しらなすぎで、少しショックだった。
法学は非常に利用価値の高い学問なのかな…。

法学少し勉強したいかも。
posted by アキ at 23:46| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 思考 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月02日

「学び方」について。

学んだ理由・方法=忘れていく理由・方法
であると思います。

例えば、
学校などで、時間をかけて機械的に覚えていった、知識、法則、などは
時間の経過によって忘れていく。

自分の経験などによって導き出された気づき
時間によっては忘れることはないけれど、
その気づきを覆すコトが発生することによって忘れる。

自分に必要だ、動機付けして手に入れた知識は時間によって忘れていくことはないけれど。
実際にその動機を維持していくのはムズかしい。


そこで、自分の勉強に還元したいのですが、
自分はさしせまった必要というものが、バイトの接客のための知識くらいしか思い浮かばず、
(もちろん、運転免許の筆記の勉強だとか、就職のためにTOEICをしたりとかはるんですが、
実際『「さしせまった」必要』と考えているかといえば、そうは思えていない。思いたいけど)
これが、向上心の差ってモノかとも思う。

つまり、自分が必要だと思う勉強をしろってコトですよね。
それならば、その知識を身につけようとも思うし、時間によって忘れていくこともない。

(残念ながら、自分は『卒業するための』勉強をしてしまっています。)

また、
「自分が必要」だと思うことって動機付けとして、非常に有効かつ、大切だと思います。
就職で「自分が必要」だと思える職業につくことができたなら、うまくいくと思う。

(後日、編集するかもしれません。)
posted by アキ at 22:49| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 思考 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月01日

ファンタスティック4が映画化!!

見…見たい!!
ファンタスティック4ですよ。
邦題はアニメと同じように「宇宙忍者ゴームズ」で公開したら、
笑いはとれると思うんだけどなぁ(興行収入だって今のままではキビシイと思う)
予告編を映画の公式サイトhttp://www.foxjapan.com/movies/f4/)で見たのだけど、
スパイダーマンとかその他洋画の特撮モノと同じ雰囲気なっちゃってて、少し残念だ。
(まぁそれでも全然見たいのだけど。)

スパイダーマンとか、バットマンとか有名なアメコミの実写には惹かれないオレが、
何故ファンタスティック4にこんなに惹きつけられているかというと。

1、4人の能力の差

 日本のマンガとかだと、例えば四人組みで、
 「オレは炎を使えるぜ!」「ボクは大地の力を使える!」「自分風です!」「ワタシは水よ!」
 みたいなノリが多いと思うんですが(五行思想が影響しているのかな?)

 なんとコイツらは、
 ゴームズ「隊長です。私は手が伸びます。あと冷静です。」
 ファイヤー・ボーイ「オレ、ちょっと短気だとけど、全身発火して、自由自在に空飛べるんだぜ!しかも火炎放射までできちゃう。スゴイだろ!」
 スージー「副隊長よ。ワタシはバリアを張ることが出来るわ。透明になることもできるのよ。」
 ガンロック「オラは全身岩石でできでいで、怪力をもっとるだが〜」

なのです。

 いやいや、強さの優劣ありすぎだろ!!
 しかもキャラ付け強引!!上司になるほどが戦闘弱いよ!!
 案の定、オレが見ていたアニメでは、
 ファイヤーボーイが空を飛ぶ能力&炎での攻撃で大活躍&目立ちまくり。
 あと、潜入行動以外じゃ、スージーは防御専用です(笑)

2、忍者じゃないのに「宇宙忍者ゴームズ」
 コレ、最初に書くの忘れてました(笑)
 俺の中で当たり前になっちゃってたのがわかるなぁ。
 いや、だって大きな研究所もってて、悪役を倒した後には、
 ファイヤーボーイが空に炎でCの文字を書いて一般大衆にアピール。
 隠密行動という言葉を知らないのか?

3、ガンロックがアニメOPで酷い扱いを受けてる。
 ガンロックはいっつも全身岩石&ビキニパンツという姿なのですが、(笑)
 人間の姿に戻ることは基本的にできません。そして自分の姿に少し引け目を感じています。
 だけどOPでだけ、少し人間の時の姿が映るという。
 かわいそう。

4、ストーリーがすごい。
 他の星に悪役を倒しに行ったり、
 そこに高度な文明が発達していたりなんてことが、当たり前のこととしてて書かれています。
 そこにいる敵は、人型生命体なのに、ガンダムみたいな大きさです。
 これも当たり前ですから。で、その敵をゴームズが華奢なカラダを伸ばして縛ったりしますから。
 イヤ、ムリだろ。

そんなこんなですっごいオモロそうなニオイのする「ファンタスティック4」
みんな見ようぜ!!(いや、映画版はそんなおもしろさはない気もするのですが。)
アニメはおもしろいですよ。ホント。
公式サイトみると、それっぽいカンジでよい映画になってそうです。


さらに詳しくゴームズを知りたい人達へ、検索してみました。↓

「アカツキニ 掲ゲル タカツキ」さん
http://www6.plala.or.jp/bakuretu/c_name.htm
「宇宙忍者ゴームズ大紹介」さん
http://f57.aaa.livedoor.jp/~batorowa/manga/o.htm
wikipediaではこちら

(あまりにも同じ考えだったので嬉しくて)トラックバック先
「iwashiwomizu的。」さんへ
ほんとに、アニメ版と同じ声・セリフでやってほしいです!!
そうしたら、大真面目に演技してる俳優たちがバカっぽくみえて最高だとおもうんですけどね。
オレは確実に吹き替え版を見ようと思います(笑)
posted by アキ at 18:58| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(1) | メディア(娯楽含む) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月31日

男と女、どっちが得?っという議論について。

しばしば、見る話題ですよ。

別にまず価値観が人それぞれ違うわけだから、ムダムダだな。
ともオレは思ってて、結局、どっちが得なんて決めることはできないんですけど。
まぁ、俺なりに思うところもあるので、書こうと思います。
オレは男なので、とうぜん男の視点で書きますよ。

金銭面、労働などの点であきらかに優遇されている。とか、
全般的に身体能力が女性より高い(もちろん個人差はあるけれど)とか、
数値で表すことのできるモノが多いせいか、自分が男なせいか、
一応、男のほうが得だと思ってます。

だけど、最近感じるのは、
なんで、ピアスとか、茶髪って、男は厳しいんですかね。
職業関係でも響いてきますしね。

女性に「美」が求められるのは、なんつーか一般的に言って当たり前な気はするが…
(↑すいません。言い方悪いです。だけど、正直そういう面もあると思います。)
でも、現代じゃ男にも「美」は求められている気はする。
(革新的な意見・話題を好んでとりあげるメディアに影響されている気もする…)
茶髪、ピアスが美に関係しているものだと考えると…
何故に、
女性の美には茶髪・ピアスが許されて、男性の美には茶髪・ピアスが許されないのかな?

いや、ものすっごい茶髪がしたいワケでもピアスを着けたいワケないんですけどね。念のため。
posted by アキ at 21:40| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 説明の下手な思考 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月26日

メディアリテラシー重要だと思ってます。

コンビニで「SPA!」って雑誌(いわゆる週刊誌?)があってそこの表紙にこんなコトバが

待遇には不満だが84%は「転職・起業の準備はしていない」
でも57%は「将来的には転職・独立したい」……さて、どうする!?


バイト先の人が「この会社やめたい。orやめる。」
といっているのをよく聞くので、この見出しがキャッチーでした。
(そんなとこにバイトいってるのもアレですが)

五秒くらいジーッと見ていると、思ったことが。
「待遇に不満なのは何%やねん。」ということ。

待遇に不満じゃなければ、「転職・起業の準備はしていない」のは当然ですよね。
「将来的には転職・独立したい」は単なる夢なのかもしれないし。

まぁ実際の中の記事はここにあげた例のように酷いものじゃなかったけど、
俺の第一印象で受けた印象とは少しズレたものでした。


その記事の紹介です↓
http://spa.fusosha.co.jp/contents/01.html
(アドレスからみて、すぐに変更・削除になっちゃう可能性が高そう)

で、この紹介読んでてまた思ったこと。
今の会社に強い不満があるわけでもない。でも、ふと、“このままこの会社にいていいものだろうか”という不安に襲われたことはないだろうか?

おいおい、多くの人の共感を得るためのつかみの文章で、
「今の会社に強い不満があるわけでもない。」かよ!!!
それじゃあ、見出しを否定してることになっちゃってるんじゃ…。


俺はメディアリテラシーすごく重要だと思ってます。
でも、メディアリテラシーを授業として習うのは、大学の後期の授業なのですよね。
posted by アキ at 18:44| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | メディア(娯楽含む) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月20日

バイトで初めて大きめのミスをしました。

題名のとおりです。
初めて大きめのミスをしました。

今までバイトをままごと気分でやりすぎていた部分がありました。

マジメであること≠笑顔でないこと。楽しくないこと
不真面目であること≠笑顔であること。楽しいこと

であることくらい、頭でわかってたつもりだったんだけどな。
ちゃんとできるように、これからがんばります。

働くって、まじめで、その上しっかりやって、
それで苦痛ばかりにならないようにしなくちゃいけないってことだ。
posted by アキ at 23:01| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月18日

弁当につけてもらった割り箸。


こんな割れ方したの初めてだよ。凹む。

waribasi

ホント凹む。
posted by アキ at 22:58| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記(ネタも) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月15日

読解力の低下への反論。

(注:まとまりきっていない所が多いですが、質問、意見等いっていただけると、
さらに思考が促進され、わかりやすい文章を書くことが可能になっていくと思うので、
ぜひとも、意見、質問等をお願いします。)

かなり長いこと思っていることで、
最近『伝える』ことについて深く考えだす機会、と意欲があったので。

読解力の低下を嘆く記事等をよく見ます。
(余談:変換は【どくかいりょく】じゃ出ませんでした、【どっかいりょく】でした。意外)
そこで見るのは、
「若い人は本をよまないから読解力が低下している。このままでは日本語の崩壊につながる。」
とか
「学校での国語教育が不足している。」
とか
「日本の名作である小説や、すばらしい文章を読めない。」
ここで例にあげられる名作は、決まって、夏目漱石、森鴎外などの人たちである。
間違っても「現代」の名作は出てこない。(注1)

まず、ひとつ言いたいことは、
『難しいコトバをつらつらと並べ、「ない」を一文の中に何回も何回もつかって、
読む側のことを考えてないような、説明した気になってるような文章』を読ませられて、
「わからないの?読解力ないね?」なんて言われるの非常に腹立たしいってことだ。
(しかも、初心者をターゲットにした、入門書なんかで、無駄に文章を長くし、わかりにくくすることすらある!!)

言葉というものは変化していくものである。
これは当然のことである。(極論を言えば、古文と現代文の違い。)
さらに、インターネット、メールなどの普及により、新しい言葉、文体等が次々に作られていく。
このような「情報伝達手段の発達」というのは、「言葉の移り変わりを早くしていっている」と思うのです。
まるで「最近のデジタル機器の移り変わりの早さ」のように。
流行といってしまえば実感しやすいかもしれません。
私は、この言葉の移り変わりが、数年前では考えられないような、恐ろしいほどの爆発的なスピードで行われているように感じているのです。

だから、少し上の世代の言葉を理解することが出来ない。
逆に、少し上の世代の人は若者の文章を理解することができない。
(これは、年配の方の「読解力が低下」しているといわれることはない。(注2))

一人が覚えることのできる量はある程度限られている。
若い人達は、読解力が低下しているのではなく、
読める、理解できる言葉が今までの人達と違うだけなのです。
若い人達は、読解力の低下を嘆いている人達が、「読解」できない言葉を「読解」できるのです。

更に考えを進めて。
年輩の方が若者の言葉を読めないのは許されるのに、
若者が何十年の前の文章を読めなくてはいけないのだろうか?
答えは「温故知新」ですかね。古いものも知らなければいけないのでしょう。

でも、そうすると、年代が進んで行くごとに人が知らなければいけないことは増え続けることになる。
実際に、教育期間は長くなってきているけれど。どこまでも教育をしているわけにはいかないのではないだろうか。
人間の頭には限界があるし。

結論:
情報伝達の手段が発達し、コトバの変化が驚異的に促進された現代では、
「読解力低下している」といわれる若者たちと、
「読解力が低下している」という人達が読める(真に理解できる)文章は違う。
(簡単な例を挙げるならば、夏目漱石の文章とライトノベル。ってところでしょうか。
もはや、若者って言葉くくるのも危険な気がしますが。自分はライトノベル読まないので・・)

ただし、それと違う次元での「読解力の低下」というものはありえるかもしれないです。
(ただし、有効な読解力検査。というものが今の自分には思いつかない。←コトバというものが相対的すぎて)

ふと疑問。
森鴎外の「舞姫」、はいつ「古文」科目になるのだろう?
私の高校時代では、あれを、「自分たち」が理解できる「現代文」であると考えているひとは、
いなかったと思う。


(注1:もちろん最近出版されたもの、っていうのは、評価がわかれていたりして、名作。と断定できない、という点はあるかもしれませんが。)
(注2:ヒトの頭は「変化」「新しい」を異質のモノとするのに対し、「不変」「古い」を当然とする傾向があるので。実際の物事との相違はわからないけれど。余談:この世のモノの半分くらいは変化するもの。だとも思う。)


影響されたblog(今回の記事のトラックバック先)
すちゃらかな日常 松岡美樹
みんなが書くことについてマジメに考える時代



で、自分がうまくまとめ切れなくて、わかりにくい文章なのを自覚し、(結論だけよんでもらえば、わかりやすいかも。)
少しだけ凹みつつ今日は終わりです。
posted by アキ at 15:58| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 説明の下手な思考 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月13日

ブログ論を漁ってみて。

注:無茶苦茶&俺のブレインストリーミングなんで読み飛ばすが吉。
(2005/7/14記:ブレインストーミングですよね。アホやな、おれ。検索してみると84件ヒット、おれだけじゃかった。フゥ)

blog向上委員会
むだづかいにっき
よんで思ったこと。
(主に、トラックバックはこうあるべき、いんや個人の好きでいいやん?とか
blogはどうあるべき、とか、いんや個人の好きでいいやん?とか議論がなされてます。)
(今回は、なんつーか、トラックバックするにはあんまりにもいい加減な内容なので、自己完結です。)

自分は本当に個人主義者で、「みんな好き勝手やりゃいいじゃん、ネットでは自然淘汰がなされるじゃん。」という意見だったのです。
基本的にネットはサービス自体の限界を定めないかぎり、そのサービスの中でできることを四方八方にバラつきながら広がっていき、
そのあと、ダメ(というかメリットのない)機能を削って、段々サービスと、みんなの利用の仕方が整っていく、ってものだと思ってます。

だけど、それってイチイチのサイクルに凄く時間がかかるし、
イチイチ問題を抱えながら改善していく形なので必ず、毎回、必ず害がでてからの対応になってしまう。

だけど、こういう風にblogだとか、インターネットの円滑な運営をマジメに考えてる人たちの考えが共通認村になったら、考えられないスピードでネットであったりblogは進化していくのになぁ。と思いました。

まぁ共通認村が危険なモノであることも知ってますけども、マナーとかそんなレベルで知ることが出来たらいいな。と。
でも、人間やっぱイタイめ見なきゃ覚えないワケで、
イタイめ見ること少ない(単純に身体的に考えても)ネット上だと、マナーみたいなモノは・及しにくいものなのかな。と
例えば、電車でメシ食ってる人がいて、それを服にこぼされた。凄いイヤだった。

じゃあ、俺は人がいっぱいいるところで食ったり飲んだりはやめよう。
とか思うわけだけど、インターネットって、すごく行きっ放しのことが多くて、
相存の関係性ってのが凄く希薄だと思うわけです。

さっきの例でいうと、
メシこぼして、相手にかかってるんだけど、それに気づかず電車から降りる。
以後電車って交通機関を使わない。→そこで終わり。その電車を毎日使ってる人たちとは二度と会わない。というかネットの匿名性により会ってもわからない。=注意できない。

ってことですかね。

でで、インターネットに関する共通認識なんかあるのかな。って話。
だって俺、メールに関するネチケットをインターネットに強い学部に入って始めて知ったよ。
(一行の文字数は40文字くらいまで。とか)
こんなの一般の普及率なんて1%いくかいかないかじゃないだろうか。
(まぁビジネスでメール使ったりすると急激にあがるかもしれんが。)

共通認識はあったらとてもとても、すばらしいものであるのに、
なかなか普及しなくて大変だなぁ。って話しでした。

(正直自分でも全然まとまってなくてぐちゃぐちゃな状態だなー。ブレインストリーミングってことでお願いします。)

つーか記事編集画面で確認ってのがあるんですが、
ページ変わるときに文字化け起こりすぎです、
「段々→・々」 とかなってる。
しかも周りの文字は普通だから始末悪いです。何じゃこりゃ。

あと、韓国語の勉強やれ。自分。
posted by アキ at 23:16| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | インターネット・パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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